日本を「確かな・間違いのない民主主義へ」をスローガンにおいて、日本を「シャングリラ国(理想郷)」へと導くために、国政政党 新党「民意改善党」を旗上げしたことをここにご報告いたします。

 

新党の主な目的は以下の6議案です。

現在の日本は抜本的に根元から変えなければ何も進展しない時期に来ています。誰が大臣をしても同じことの繰り返しです。原因は現在の政治の仕組みにあります。物事の基本から根元から変革しなければならないのです。「失われた25年」を取り戻す。

○認定国民投票並立制(仮称)の導入

国民投票を主体に採決する。国民全員に投票権を与える訳ではない。簡単な試験に合格した者に投票権を与える。いわゆる、国の将来、政治に興味のある者に投票権を与える。興味のない人は一任する。「国民は馬鹿じゃない」
詳しい内容はこちら

管理人の考える「一票の格差」の違う意味合い。詳しくはこちら

○首相公選制

上記の認定国民投票並立制により、総理大臣を選出する。国民の投票により総理大臣を選ぶ。詳しい内容はこちら

○政党の廃止

首相公選制が機能する為、また、現在の政党の在り方・仕組みに問題がある為、さらに、無駄な政党助成金等を無くす為に、国政政党を破棄し、国会議員個人で政治活動をする。詳しい内容はこちら

○選挙制度の改革

無能な政治家を無くす為に、現行の選挙の仕組みを大幅に変える。詳しい内容はこちら

○議員定数削減

上記の選挙制度の改革により、議員の定数を各県一人にする。無駄な歳費を無くす為。都市部は人口に応じて複数人。

○経済政策

消費税を25%前後に引き上げることにより、年金増額・医療費無料化・学費無料化。(なるべく平等になり、将来の不安が無くなり、消費が進み、結果、景気上昇・平和がやってくる)

もしくは、消費税廃止。

管理人は消費税を大幅に引き上げることを推奨するが、意見が割れる場合は、上記の認定国民投票並立制により採決する

 

人が平和に生活していくには、何事も平等な社会主義・共産主義が理想です。しかし、経済が発展していく今現在では社会・共産主義は時代に合っていません。今は資本主義を中心に社会主義を取り入れて考えていく時代なのです。いろいろな立場の人の意見を取り入れて、国民一人一人が政治に参加する「本来の本当の民主主義」に変換する必要がある時期にきています。現行の日本は選挙の時点では民主主義ですが、その後は国会議員が好き勝手に行動しています。選挙で頭を下げ、当選したらふんぞり返る状態です。国民のことを第一に優先して考えなければならない国会議員・官僚が自分達のことを優先にしているのです。逆です。国民を裕福・平和にして、支持を得てから自分達があるのです。こんな日本にした責任は重大です。国民は馬鹿ではありません。本当の意味での国民一人一人が主役の時代にするべきです。
現在、日本は安保法制によりアメリカと武力による世界平和を担うことになりました。確かに恐ろしいことが予想されます。しかし、放っておけば、もっと恐ろしいことが想定されるのです。よって、現況の判断では正しいと思います。この資本主義の世の中で平和を願うのなら、さらに人民の不満を消し去ることが重要です。人は人から指図されたり、従うのを嫌います。そのためには、民主主義を主体にしていく必要があるのです。人民が主役になる、いわゆる個人の不満を消し去ることで平和の道が拓けていくのです。
組織の基本はピラミッド型ですが、現代社会には逆ピラミッド型も併用する時期に来ています。例えるなら、雄大な富士山が湖畔に写る逆さ富士も同時に描写するイメージです。国民も同時に主役になる、名づけて「逆さ富士論」が今後の世の中に必要な時代になってきています。
民主主義を確立するためには、教育が重要です。学校の授業で民主主義の内容・しくみ・意味をしっかりと細かく説明することが重要です。日常生活の中でも、いつどんな時も民主主義を優先する意識を人類皆が持てば、平和の道が切り開けていくのです。

政党名 民意改善党(みんいかいぜんとう)

党名由来 「国民の意志を主体にした国に、改めて善くする」

発起人 羽田 昌記 (ハダ マサキ) 【発起人であり代表ではありません】

 

羽田昌記(ハダマサキ)プロフィール

山梨県富士吉田市在住 53歳

私には事情があります。

私は平成3年山梨県富士吉田市で起きた事件、暴力団等に狙われた記憶喪失事件の主人公です。

当時はテレビ等マスコミで騒がれた事件です。思い出してください。

事件後の変革は、

○自民党55年体制の崩壊・細川総理の誕生

○新法律の施行「暴力団対策法」「風適法」など

○松任谷由実さんの「happy birthday to you ビーナスの誕生」

○弘兼謙史さんのマンガ「加冶隆介の議」

○柳沢きみおさんのマンガ「匿名係長 只野仁」

○史村翔さん原作のマンガ「サンクチュアリ」

〇しげの秀一さんのマンガ「頭文字D」

○伊丹十三さんの映画「ミンボーの女」

○ラグビー界の変革

など、まだ他に多々影響があったことに自身気がついております。

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事情は私のブログで紹介しています。

山梨県富士吉田市の記憶喪失事件

http://hadamasaki.seesaa.net/

電子書籍出版中

事件の真相を書いた自叙伝です。

発行元はamazonアマゾン こちらです。

 

思い出していただけたら幸いです。

27年前の話です。事件は私だけに封印されています。若い人は事情が把握できないと思いますので、近くの中高年の人に聞いてみてください。

 

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投稿日:2015年10月15日 更新日:

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羽田昌記(ハダマサキ)
山梨県富士吉田市在住

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平成3年管理人が暴力団等に狙われた山梨県富士吉田市の記憶喪失事件 当時はテレビ等マスコミで騒がれた事件です
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